この頃の時間帯がピークだと言われてます。実際、わずか10分足らずの露出で こんなに流星が写りました。もう、何処に視線をやっても流星、流星、流星の雨! 「いったい私の周りで何が起きているのか・・・。」呆然として眺めるだけでした。